人間の目の役割から、防犯カメラ・監視カメラの強みを考えてみた

最終更新: 3月12日

こんにちは!MIRETRU編集部です。


本日のお題は、『目(Eye)』についてです。 


目 (/ω\)  


生まれながらずーっと見て来た景色は、おめ目があったからこそ見れた景色ですけど、改めて目の役割とはなんぞや!?と、指摘されると、当たり前すぎて考えた事がありません。。。


目ってどのような役割をしているのだろうか。


『目は、口ほどに物を言う』ということわざの通り、目は、情報を得るだけではなく、相手に意思を伝えるという点においても、非常に重要な意味を持ちます。



目を通して相手に興味関心の意思を伝える事ができたり、逆に自分の情熱や意思を、相手に伝える事ができたりしますよね。実際に、私たちは会話の中でもしばしば目を用いた表現を使っています。

『目力が凄い』『澄んだ目をしてる』『あの人は自分に惚れてる目をしてる』『目が死んでる』等々


一方で、もう一つの目の役割は、物を認識することや状況を把握する事それらを通して感じる事。まさしく目で見たからこそ判断できるわけです。だからこそ、私たちは、赤信号であれば止まれるし、青信号だから渡るという行動をとることができます。車が走ってきても、ひかれないで済むのは、目から情報を得ているから判断ができるわけです。



以上のように、目は、大きく分けて二つの役割があります。


・意思や感情の伝達

・空間に存在する状況の把握



こう考えると、人の情報の9割は視覚から得ているというのも頷けます。判断しているのは脳かもしれませんが、目で見るからこそ脳が判断するわけで、目の力は偉大です。

おめ目よ、本当にありがとう。これからも一生大事にさせて頂きます!!


はい。


目の現状を理解したうえで、今回、何故目をテーマにしたかというと、ミレテル編集部の最大のミッションは、ミレテルの認知度向上並びに、ミレテルと取引したいと思って頂けるファンを創ることです!


実は、ミレテルという会社は、目の可能性に価値を感じて防犯カメラという商材をとり扱っております。したがって、名前こそ防犯カメラですが、ミレテルは、こんなキャッチコピーで営業しています。


映像で、現場を身近に、現場の見れるを、もっと



つまり、カメラの本質は、防犯だけではなく、目の代替である。というのが弊社のスタンスになります。ですので、防犯だけであれば、ダミーカメラでも良いと思っております。


カメラの本質=目の代替


すなわち、目の特長である、状況を把握できること。それを感じ取ることができること。映像を通して新たな決断のきっかけをつくること。

その為のシステム構築をお客様とお打合せして提案する事に価値を感じている会社です。


ただ単純にカメラをつければOKスタンスではありません。


繰り返しになりますが、防犯カメラというツールを提供し目の行き届かない現場を、防犯カメラの目の力を使って、お客様に満足頂けるシステム構築をご提案させて頂くことを楽しみにしてる会社です。


現場を身近にできるシステム構成と、その為の効率的なカメラの配置にご興味ございましたら、是非ミレテルで防犯カメラのご提案をさせて頂けると、ミレテル編集部は凄く嬉しいです。


防犯カメラで現場を身近に感じたいかた、是非ミレテルにお問合せ下さい☆


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